久郷一樹園について

 
 

  • ISO9001、ISO14001ロゴ
  • 久郷一樹園|事業案内

    主な事業のご案内


    環境緑化工事事業 庭園修景工事事業 庭園緑地管理工事事業
    •   • 環境緑化工事
        河川環境、道路環境の整備
        公園緑地の育成・管理
    •   • 室内緑化工事
    •   • 法面保護工事
    •   • 花壇工事
    •   • ビオト―プ工事
    •   • 特殊緑化工事
        屋上、屋根、壁面等
    •   • 企業・法人等の庭園修景工事
    •   • 公共施設等の修景工事
    •   • 公園緑地管理
    •   • 工場緑地維持管理、その他
    •   • 個人邸宅等の庭園緑地管理
    •   • 外構工事
    •   • 樹木や花壇等の施工・維持管理

    一般土木工事事業 その他の事業  
    •   • 石工事、景観形成工事
    •   • 切土・盛土造成工事
    •   • とび、土木工事
    •   • 環境及び緑化関連資材の販売
    •   • 維持管理工事
        樹木の剪定・整枝・刈り込み
        芝刈り、移植、薬剤散布、施肥など
     



    環境緑化工事について

    環境緑化工事

     環境緑化に対する社会ニーズは、ますます多様化しており、建設業の領域は無限の拡がりを見せています。このような、社会的背景の変化を踏まえ、私たちはこれらにも柔軟に対応しながら、今後も企業活動を継続発展させ、需要創造型企業への転換を目標に、永続的に繁栄できる健全な企業体質づくりを目指したいと考えます。

     私たちは、これまでに蓄積された企業力を駆使しながら、今後もあらゆる分野において、よりいっそうの豊かで快適な環境創造の実現に向け、ランドスケーププロデューサーとしての役割を担っていきたいと考えております。


    造園工事の施工例

    庭園修景工事について

    庭園修景工事

     最先端建設技術の分野では、毎日が技術革新の連続です。プロジェクトへの取り組みも、単に造園技術の分野にとどまることなく、エレクトロニクス、情報、環境、エネルギー、ライフサイエンス、バイオテクノロジーの分野まで幅広くカバーし、また、経済性、合理性、更には環境との調和性など多くの課題をクリア―しなければなりません。

     久郷一樹園では、これまでに、機動力とパワー、豊富な技術資源を駆使しながら数々の実績を挙げてまいりました。そのどれにおきましても、当社がこれまでに培ってきた経験や数々の専門技術が駆使され、当社が誇りとする高度な技術力と卓越した施工管理能力がいかんなく発揮され、施主の皆様をはじめ、業界関係者の皆様から厚い信頼と評価をいただいております。


    庭園修景工事施工例

    個人邸宅庭園修景工事について

    個人邸宅庭園修景工事

     個人邸宅庭園のデザイン・設計・施工をはじめ、花壇の施工から植樹までをお手伝いいたします。また、公共施設などの環境緑化にかかわる緑地管理まで、久郷一樹園では施工からその後の維持管理まで幅広く対応させていただいております。
     当社がこれまでに培ってきた経験と専門技術を駆使し、お客様に満足いただけるサービスのご提供をいたします。


    個人邸宅庭園の施工例

    一般土木工事について

    一般土木工事

     久郷一樹園が得意としているのは緑化工事だけではございません。造園工事には欠かせない景石の設置や石垣をはじめとした石工事など、蓄積されたノウハウに基づいた確かな施工技術でお客様のご要望にお応えいたします。
     また、和風建築、洋風建築共に、それぞれの建式、景観を損なうことのない外溝工事、エクステリアデザイン等もご提案させていだきますので、まずはお気軽にご相談下さいませ。


    環境緑化工事の施工例

    その他について

    その他について

     樹木の剪定、整枝、刈り込み、芝刈り、移植、薬剤散布、施肥、雪吊りなど、日常のお手入れから定期的な維持管理まで、お庭のことなら何なりとご相談下さい。お客様の大切なお庭の管理を、経験豊富なスタッフが、確かな技術でお手伝いさせていただきます。


     



    ビオト―プについて

    アカトンボのビオト―プ

     “いろいろな生き物が暮らせる場所…それがビオト―プ”

     ビオトープの語源はギリシャ語で、「生命」を意味する「bio」と「場所」を意味する「topos」を組み合わせた合成語とされています。ドイツの生物学者ヘッケルが「生き物のすむ空間」を「biotop」と呼び、その重要性を提唱したことが始まりとされています。ドイツでは1976年に自然の復元を盛り込んだ自然保護法が制定され、企業、政府、市民が一体となって、森や林、池などを整備し、生き物が生活できるビオトープづくりが広がっていきました。近年、こうした取り組みは日本においても活発に行われるようになり、株式会社久郷一樹園ではここ富山県においてそうした取り組みを積極的に行っております。


    日本ビオト―プ協会へのリンク

    お問い合わせバナー
     
     
     
     
    ↑このページの先頭まで戻ります。